さて、見てみましょう…
- 個人メッセージ(PM)の送信には信頼レベル 1 が必要
- グループ PM の送信には信頼レベル 2 が必要
- 自分が参加したくない PM から、いつでも自発的に脱退できる権利 → 疑いの余地なし
- 信頼レベル 1 では、ユーザーを自由にミュートでき、それによって PM の送信や PM への追加を防止できる
また、なぜ誰かを PM に追加してから、急いでその人を削除する必要があるのか不明です。もしそうした場合、他の緊急時と同様にフラグ
を立てればよいのではないでしょうか?
他のフォーラムソフトウェアでは、PM を開始する際に「オープン」PM(誰でも追加可能)か、作成後に参加者リストが固定され変更不可かを指定するオプションがあります。