複数のOIDCソースを許可

試せる方法として、Authentik サービスを設定して、これら 2 つのプロバイダーと「フェデレーション」する という手があります。これにより、チーム内では内部 SSO を、外部ユーザーにはプロキシされた SSO を提供できます。独自の SSO をホストする必要があるため、やや複雑にはなりますが、あなたのリソースの状況によっては、OIDC プラグインのパッチを当てるよりも迅速に対応できるかもしれません。

とはいえ、Discourse の設定の至るところに (Corporate Login Provider) の設定項目が見受けられるため、独自のものを追加できる仕組みがあれば確かに便利だと思います。OIDC プラグインをフォークして名前を変更するという手はどうでしょうか。

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