大きな使いやすさの改善: Clip To DiscourseはDiscourse User APIに対応しました。
これにより、通常のDiscourseユーザーは、管理者が手動でAPIキーを作成してもらう必要がなくなりました。DiscourseのURLを入力し、Authorize Clip To Discourseをクリックしてログインし、必要に応じて表示されるデバイスコードを入力して、アクセスを承認してください。
サイト全体で**User APIキー**が有効にされている必要があります(有効なスコープ: readとwrite、またユーザーが所属するグループがUser APIの使用を許可されている必要があります)。ただし、この設定が完了すれば、非管理者ユーザー向けのオンボーディング体験は大幅にシンプルになります。
User APIの認可が利用できないサイト向けに、管理者が提供したユーザー範囲のAPIキーは引き続きフォールバックとして利用可能です。