Discourse のインターフェイスの用語をプラットフォーム全体で一貫性を向上させるために更新しました。以前は「カラー スキーム」と呼ばれていたものは、ユーザー インターフェイス全体で「カラー パレット」と呼ばれるようになりました。
変更点
- 「カラー スキーム」という用語が、Discourse インターフェイス全体で「カラー パレット」に置き換えられました。
- この変更は、管理者エリア、カスタマイズ設定、その他の UI 要素に表示される内容に影響します。
- 機能はまったく同じです。用語のみが変更されました。
期待されること
- Discourse に関するドキュメントやガイドを作成している場合は、今後「カラー パレット」を使用してください。
- すべての資料を段階的に更新するため、一部のドキュメントでは引き続き「カラー スキーム」への参照が表示される場合があります。
- 開発者向け: コードベース(変数名、関数名など)では、技術的な安定性のために「スキーム」への参照が引き続き使用されます。
この変更の理由
この更新により、インターフェイス言語の一貫性が向上し、最新のデザイン用語に準拠します。これは小さな変更ですが、一貫した用語を使用することで、プラットフォームがより直感的に使用できるようになると考えています。
質問
この変更について質問がある場合、または適切に更新されていないと思われる領域に気づいた場合は、以下に返信してください。