Kanban v2

はい、ここで割り当て機能を使用できます。割り当てられたユーザーはカードに表示されます。トピック全体を特定のユーザーに割り当てることに加えて、トピック内の_投稿_を割り当てることもできます。

これはまだ実装されていません。おそらく、Contribute > Feature トピックで、ここで何を考えられているのかをもう少し詳しく掘り下げる必要があるでしょう。

トピック内の投稿は良い出発点です。次のステップとしては、タグの変更やカラムの移動が挙げられます。このようなアクティビティの一部は記録されているため、Data Explorerで抽出できるものとできないものを試行錯誤してみると、参考になるかもしれません。

私自身もこの領域についていくつかの希望や夢を持っています。2つの機能を実現させたいと思っています:1) ボード全体の「アクティビティストリーム」、2) ボードの状態のスナップショットとして保存されるボード履歴。

(1) は多くのプロダクトがすでに実装している機能だと思いますので、実装すれば馴染みのあるものになるはずです。

(2) は以前見たことがないものですが、実現可能で、非常に強力な機能になると感じています。これにより2つのことが可能になると想像しています:a) 特定のボード状態へのパーマリンク(例:トピックからの定期的なアップデートで「現在の状態」へのリンク付け)、b) ボードがどのように変化してきたかを見られる「スクラバブルなタイムライン」のようなもの。

(2) が他の重要な機能よりも先に実現されるかはわかりませんが、スペースができれば探求してみたいと考えています。

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