Natural breakpoints or "chapters" for long topics?

こんにちは、デザインの参考になるよう、具体的な使用例を追加させてください。

長いスレッドを扱う際、コメントを見つけてもすぐに返信しないことが多いです。なぜなら、その後に同じ内容への回答がすでに書かれていることがよくあるからです。

そのため、通常はまず一度全体を読みながら、返信したい箇所について頭の中でメモを取ります。

その後、二度目に読み直し、記憶に残っている箇所に戻ってコメントします。

現在のタイムラインスライダーではこの作業がしにくいのです。スライダーは投稿番号への移動しかできないためです。読みながら投稿番号はあまり目立たず、記憶にとどめるのも確かに困難です。

そこで、最初の読み取り時に「返信したい投稿」をブックマークでき、後からそれらにジャンプできる機能が非常に役立つかと思います。

また、単なるブックマークだけでなく、リアクションに基づいてジャンプできることも有用です。そうすれば、投稿ごとに異なるマークをつけ、バッチ処理で返信できます。例えば、二度目にすべての肯定的なコメントに「ありがとう」と返信し、三度目に複数の人が触れた特定の課題について返信し、四度目に他の項目へ…といった具合です。

結論として、これは主に、スレッドの一般的なヒートマップではなく、自分自身の反応やブックマークに基づいて投稿間を移動する必要性を浮き彫りにしています。

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