新しいレポートタイプ - ユーザー自己エンゲージメントレポート

すでに、グループがユーザーの活動情報を返すデータエクスプローラークエリを1つ以上実行できるようにすることで、それを実現できます。

以前、TL3 の進捗状況について同様のものを共有しました。

カテゴリごとのトピック数や投稿数、閲覧時間、あるいはユーザーがやり取りしたトピックのリストなどについても、同様の方法で実現できます。

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