ご説明ありがとうございます。アドバイスに従います。今のところサービスは非常に良好で、新機能のアップデートやその他の改善を心待ちにしています ![]()
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待ち望まれていた機能を多数搭載した新しいベータ版のリリースを嬉しくお知らせいたします:
- 管理者は、完全にブロック(block)するか、疑わしい接続にCAPTCHA(captcha)によるチャレンジを発行するかを選択できるようになりました。現在、Cloudflare TurnstileとhCaptchaの両方がサポートされています。
- visitor、login、signup、email_login、forgot_passwordそれぞれに独立したクリアランストークンを用意し、あるコンテキストでチャレンジを解決しても、他のコンテキストへの包括的なアクセス権が与えられないようにします。
- Chart.jsによって提供されるインタラクティブな30日間のビジュアルアナリティクス(延長可能)。総チェック数と検出されたプロキシ/VPNトラフィックの比較を表示します。
- タイムスタンプ、IPアドレス、ユーザー名(有効な場合)、アクションを含む、直近500件のブロックされた試行を表示するログ。
この新しいベータリリースを試すには、containers/app.yml内の行を以下のように変更するだけです:
git clone https://github.com/proxytracer/discourse-proxytracer.git
を、以下に変更してください:
git clone -b beta-testing https://github.com/proxytracer/discourse-proxytracer.git
その後、./launcher rebuild app を実行すれば、準備完了です。
プラグインをさらに改善するためのフィードバックやご提案をいただければ幸いです。
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うわ、期待以上でした。Discourseへの取り組みに感謝していますし、あなたのサービスの価値を認めています。今後も支払いを続け、フィードバックを提供していきたいと思っています。
貴社がどの管轄区域に拠点を置いているのかはわかりませんが、例えばVPNやプロキシのネットワークをカタログ化することは猫と鼠のゲームであることは承知しています。そのため、貴社のフィルタを通過した特定のネットワークに関する情報を提供し、検出の改善に貢献する用意があります。私はブラジルに住んでおり、GDPRに類似するLGPDと呼ばれる一定のルールを遵守する必要があります。したがって、まず必要なデータの種類やその取り扱い方法について理解することが有益だと考えています。とは言え、DiscourseやFlarumなど、いずれのインスタンスであっても、相互に有益な対価を伴いながら貢献できる方法について、これは一つの考え方に過ぎません。