SSOとスクリーニング済みIP

既にその対応は行っており、削除用の API エンドポイントが両方のアクション(削除のみ、削除&ブロック)で共通して使用されています。違いは、私が前述したパラメータ(block_ipblock_email など)にあります。

私のリクエストに問題があった原因をようやく特定できました。Discourse の API は、真偽値(truthy/falsy)ではなく、文字列の ‘true’ と ‘false’ を必要とします。ドキュメント にその注意書きがあったのに見落としていた私の不注意でした。

これがおそらく、この混乱を引き起こしていた原因でしょう。