@tophee さん、こんにちは。
Communiteq(旧 DiscourseHosting)が明日までにプラグインをインストールしてくれるのを待っているところです。インストールされれば、早速遊んでみて、その様子の動画やバックエンドのスクリーンショットを共有できることを楽しみにしています。
これもすべてを変えるきっかけになると思います!フォーラムの雰囲気が「管理されすぎ」ではなくなり、メンバーが率先して模範を示すよう促し、期待値の設定にも役立ちます(正直に言うと、これらの絵文字のすべてが実際に使われるわけではないでしょう。しかし、人々がそれらの存在を知るだけで、不適切な行動に対する抑止力になるかもしれません)。
以下のトピックには、独自の絵文字セットを追加するためのステップバイステップの手順が記載されています。
返信編集ウィンドウで絵文字アイコンをクリックし、下部にある「未分類」カテゴリまでスクロールすると見つかります。設定→テキストのカスタマイズへ進み、ここで「未分類」のタイトルを変更できます。
プラグインに関するトピックから実際に試す前に、その機能について推測しています。例えば、特定の絵文字が何回クリックされたかを表示する機能などがあります。
絵文字が使用可能なカテゴリを設定することもできます。
25 個の絵文字までならうまく機能するようです。
反応を小さなサブセットに制限することも可能です。
また、反論(retorts)で使える絵文字を制限できるようです。
私たちはまだ公開していませんが、あの 3 つの絵文字を選んだ背景には、以下のような意図がありました。
- 「リンクを貼る」:参照しているソースへのリンク(発言を裏付ける証拠をできるだけ多く集めたいと考えています)
- 「タグを付ける」:特定のブログ担当者に、ブログのアイデアをタグ付けするため
- 「PM で相談」:トピックと直接関係のない話題についての議論になってしまったメンバーに対して




