Discourse のウェブフックを、サポートアプリケーションのサポートとして幅広く活用しています。
ウェブフックの活用方法の一つとして、Azure Logic Apps を使用しています。Logic Apps から取得した URL を Discourse のウェブフックのエンドポイントとして登録しています。
ただし、URL が非常に抽象的であるため、どのウェブフックが何の目的で使われているのか、一目で判断することができません。
もしウェブフックに「ラベル」や「説明」フィールドが追加されれば、各ウェブフックの用途を一目で把握できるようになり、大変助かります。