もちろんです。レポートセクションに、最大10個の標準レポート、事前に構築されたData Explorerクエリ、またはカスタムData Explorerクエリをピン留めすることができます。
「レポートの自動化」が何を指すかによります。レポートの自動実行を意味する場合、ダッシュボードが最初に読み込まれたとき、ダッシュボードで選択された期間(デフォルトは過去30日間)に対してレポートが実行されます。
レポートをどこかに自動送信することを意味する場合、現時点ではダッシュボードではその機能は提供されていません。ただし、ワークフローを直接使用し、スケジュール、Data Explorer、および個人メッセージ送信/チャットメッセージ送信ノードを用いて、それを実現できるはずです。
それとも、別のことをおっしゃっていますか?

