Authentik での Discourse のアイデンティティ プロバイダーとしての設定

Use Discourse as an identity provider (SSO, DiscourseConnect) より

公式の discourse-auth-proxy を使用すれば、Authentik のセルフホスト環境で Discourse のユーザーデータベースをプロバイダーとして利用可能になるのか、それともまだ管理者のログインにしか使えないのか気になります。

これは推奨されるアプローチでしょうか?それとも、Authentik をソースとして使用し、Discourse をそれに接続した方がよいでしょうか?両方の方法が現在有効である場合、Discourse が提供するインターフェースと機能を維持し、ユーザーベースを現状の場所に保ちたいと考えています。

ご提案をお待ちしており、皆様のご経験をすべて読みたいです。