Discourse がオープンソースであり続けるだけでなく、ここで毅然とした態度を取ることを決めたことに、とても嬉しく思います。
彼らの決定自体は構いません。それは彼ら自身の判断ですから。しかし、全体として行われている世論操作には非常にイライラします。
AI によるコード生成や脆弱性探索を通じて学んだのは、私たちは今もなお、経営者が昔から抱えてきた「悪が流行っている」という同じ考え方に立ち向かっているということです。今回の場合は、オープンソースに対する「セキュリティ・バイ・オスキュリティ(秘匿によるセキュリティ)」という主張です。