Discourse公式ホスティングがEUで利用可能に

Originally published at: Discourse Official Hosting Now Available in EU

はい、スタンダードおよびビジネスホスティングが EU で利用可能になりました!今年初めに、ヨーロッパに追加のベアメタルホスティングを配備しました。これまで EU リージョンはエンタープライズのお客様のみが利用できましたが、スタンダードおよびビジネスホスティングを米国または…

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どのコロケーションサービスを利用されているのか気になります。また、ヨーロッパでハードウェアはどこで購入されましたか?

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CC: @codinghorror – Dgraph Labs でも EU 地域のデータセンター設置を検討しており、どのようにして EU 国内から機器を調達するか、あるいは EU へ輸送するかといった点について興味があります。

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Equinix と最新の AMD ハードウェアを使用しました。

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アイルランドのダブリンにあるEquinixのデータセンターと共同設置を行っています。

ハードウェアの仕様決定から配送までリセラーと連携し、機器を直接データセンターへ発送しました。その後、Equinixのインストールサービスがラックへの設置(ラック&スタック)を担当しました。

ラックごとに1台のインストールサーバーを除き、ハードウェアには実際に触れていません。そのインストールサーバーは地元の従業員の所在地へ発送し、そこでOSをインストールしました。これにより、そのサーバーをデータセンターに設置した後にネットワーク設定を行い、他のすべてのサーバーのブートストラップを実行することが可能になりました。

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ヨーロッパで使われている販売代理店が気になります。数ヶ月以内に私たちも必要になるかもしれませんので、DM しますね。

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