フェデレーテッド・レピュテーション

まだディレクトリレベルでのユーザーリストの案を練っています。:slightly_smiling_face:

 https://DiscourseDiscovery.org -

匿名ユーザーは、公開リストへの登録を済ませたフォーラムのディレクトリ(カテゴリまたは「フォーラムタグ」で検索可能)を表示でき、ディレクトリ内のすべてのインスタンスにわたってキーワード検索も可能です。

DiscourseDiscovery のユーザーアカウントを作成するには、サインアップしてください。新規アカウントは Hub_Level_0 から始まり、必要なスキルを網羅した適応型 Discobot の「フォーラムトレーニング」を完了することで、残りの Hub_Levels を順に達成できます。

異なる Hub_Levels によって、ディレクトリ全体で利用可能な機能の範囲が広がります。例えば、通常は匿名ユーザーには表示されないカテゴリの閲覧、「いいね」や投票などのアクションの実行(アバター画像の周囲を赤い円で囲んで、連携メンバー/Hub_Level メンバーであることを示すことも可能)、トピック内容に関する通知の受信など。アバターをタップすると、そのユーザーの DiscourseDiscovery ユーザーカードが表示されます。

ユーザーは、任意の「フルメンバー」フォーラムアカウントを、連結された DiscourseDiscovery ユーザーページに追加できます(不要なアカウントは除外するオプションもあります)。ここではバッジの集計や最新のアクティビティなどを確認できます。

フォーラム側でも、セキュリティ設定でカテゴリや投票などへのアクセスを「フルメンバー」のみに制限するオプションを提供できます。また、公開ディレクトリへの掲載、ユーザーの Hub_Levels に基づくよりプライベートなディレクトリへの掲載、あるいは掲載しないことを選択することも可能です。

以上、いくつかのアイデアです。:slightly_smiling_face:

「いいね!」 3