@hiddenseal さん、こちらでも再現できました。同じメールアドレスでサインアップするという仮説は正しかったようです。以下に再現手順を示します。
- 古いメールアドレスに招待を送信し、招待の有効期限が切れるのを待ちます。
- リンクをクリックすると、招待トークンが期限切れであることを示すメッセージが表示されます。->
- 期限切れのトークンページから、右上隅の「サインアップ」をクリックし、通常どおりサインアップを完了します。
- 「招待」メニューの「利用済み」タブとサイト通知を確認すると、招待を受け入れたと表示されます。->

