実際にTCで試してみたのですが、うまく機能する(V1としては十分)ものの、タイムライン自体の動作方法が実際には問題を引き起こします。
特に長い投稿では、削除されたトピックがタイムラインに表示される内容と実際のpostIDとの間に不一致を生じさせます。
ご覧のとおり、この投稿のpostIDは425(URLに表示されているものと同じ)ですが、タイムラインは削除された投稿をフィルタリングしており、投稿405にあると表示されています。
その結果、39件の「いいね!」が付いているこの投稿のインジケーターが正しい位置と一致しません。
タイムラインのpostidが425の投稿までスクロールすると(多かれ少なかれ)正しいのですが、もちろん39件の「いいね!」が付いた投稿は見えなくなっています。
したがって、バー自体をクリック可能にする必要があり、それはa)全く別の問題であり、b)前述のように、やはりバーが重なる問題が発生します。
メガトピックの場合、密度が非常に高くなるため、通常の投稿の間に押しつぶされてしまい、ホットな領域を現実的にターゲットにすることができません。その時点では、装飾以上の意味がなくなります ![]()


