ご自身で質問に答えているようなものですね。サイトの一部の少なくとも一部が公開で閲覧可能になるという決定はすでになされており、あとはその量が問題になるだけです。あなたの状況は少し特殊ですが、少なくとも一部は公開にしておきたいと私は思うでしょう。ランディングエリア、基本情報、FAQなどです。フォーラムやFacebookグループへの参加をためらう人もいます(フォーラム用語の「Lurker」(毎日フォーラムを読んでいても参加したり投稿したりしない人)は聞いたことがあるでしょう)――そういった人々を助けたくないのでしょうか?もちろん、そんなことはありません。私たちは皆猫が大好きです!
したがって、考えられる解決策は、サイトの公開部分と非公開部分との間に何らかの視覚的な違いを設けることです。ユーザーがサイトの非公開部分を離れ、現在公開トピックに投稿していることを警告するようなものです。この考え方を極端に推し進めると、サイト全体を実際に2つの全く異なるウェブサイトのように見えるようにスタイル設定することになります。
これは難しくありません。なぜなら、サイトの非公開部分はすべてログインが必要だからです。ユーザーがログインすると、サイトの公開部分とは全く異なる方法でスタイル設定された別のホームページにリダイレクトさせることができるからです。