「Recently Used Devices」セクションが「canCheckEmails」で保護されているのは予期せぬようです

以下で確認できます:

「設定」>「アカウント」のこのセクションの表示は、ユーザーが自分のメールを確認できるかどうかという条件によって制御されているようです。

これはプラグイン開発者である私にとって予期せぬ動作です。なぜなら、そのユーザーに対して can_check_email の値を上書きすると、メールとは無関係に見える「最近使用されたデバイス」セクションも非表示になってしまうからです。


ここでのユースケースは、当サイトでは SSO が有効になっているため、メールラベルが一切表示されないようにしたいという点です。当サイトとメインサイトとの統合方法により、ユーザーにとって混乱を招くだけでなく、PII(個人識別情報)の表示方法にサイト間で一貫性がなくなるためです。そのため、メールラベルを「設定」>「アカウント」から完全に非表示にしたいと考えています。ただし、「最近使用されたデバイス」はユーザーや管理者にとって有用な情報であるため、非表示にしたくありません。しかし、メールラベルと「最近使用されたデバイス」セクションが同じガード条件を使用しているため、テンプレートや CSS のハックを上書きしない限り、この区別ができません。

このガードを {{#if canCheckAuthTokens}} のような条件に置き換える方が理にかなっているように思えます。(一時的な修正として、最初は canCheckEmails からエイリアスとして設定し、プラグイン開発者がこれら 2 つの値を上書きする際に区別できるようにすることも可能です)


もしこのセクションが canCheckEmails によって非表示になることが意図されたものであるなら、なぜそれが理にかなっているのか、その意味合いについてご説明いただけますでしょうか?

よろしくお願いいたします!

canCheckEmails がここでショートカットとして使われたのは、権限が同じだからだと思います。

それは良いアプローチだと思いました。もし実施する時間があれば、PR を歓迎します。