Apple Quick Look による USDZ ファイルのような埋め込みARコンテンツのサポート

現在、ファイルアップロードで対応しているファイル形式は以下の通りです:
jpg、jpeg、png、gif、pdf、csv、gz、json、svg、mp4、txt、docx、mov、tex、zip、webm、heic、heif

USDZ(iPhone用の拡張現実ファイル)を対応形式に追加することは可能でしょうか?また、Quick Lookで埋め込むことはできますか?

…そして、おそらく glTF(Android)も。

これは、3D CAD モデリングに関する Discourse フォーラムで非常に役立ちます。

https://gear.bethesda.net/products/t-51-power-armor-speaker のこのかっこいいスピーカーでテストしています:

マークアップ:

Uploaded file via composer: [t51-helmet.usdz|attachment](upload://jFx1C6poHlvJtfHUSK4TLCQ1I8P.usdz)
![image|333x500](upload://qQegjCDy8rUuyvmMRaWpXCxSFHz.jpeg)

Linked image with HTML:

<a href="https://meta.discourse.org/uploads/short-url/jFx1C6poHlvJtfHUSK4TLCQ1I8P.usdz">
<img src="https://d11a6trkgmumsb.cloudfront.net/original/3X/b/c/bc1ff8b759367e3ebc904966a3820743cb3f1c11.jpeg" alt="image" class="resizable" width="333" height="500">
</a>

これが以下のように変換されます:

Uploaded file via composer: t51-helmet.usdz

Linked image with HTML:

image

iPad 上では動作しています:

つまり、サイト設定で usdz 拡張子を有効にすれば、すでにそれなりに機能しています!

ユーザーエクスペリエンスを向上させるために、私たちの TODO は以下の通りです:

.usdz ファイルを正しい MIME-typemodel/vnd.usdz+zip)で提供すること。

a 要素で rel="ar" 属性を許可リストに含めること。

.usdz アップロード時に自動的に rel="ar" を追加すること。

2 と 3 はテーマコンポーネントでハック可能ですが、1 はコア機能のサポートが必要です。

とはいえ:

https://modelviewer.dev/ のこのウェブコンポーネントを Discourse テーマコンポーネントとしてパッケージ化すれば、すべてのプラットフォームで動作するクロスプラットフォーム対応が可能になるようです。

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