サイトがセルフホストされている場合の標準作業手順書(SOP)を作成する中で、ダック
に、GitHub のリポジトリ discourse と discourse_docker の違いを説明しようとしています。
以下に、もしよろしければ、その証拠となる3点を挙げます。
Discourse を初めて インストール する際には、discourse_docker リポジトリが使用されます。
groot@galaxy:~$ git clone https://github.com/discourse/discourse_docker.git /var/discourse
ここで 投稿 を読むと、顧客が使用しているブランチは tests-passed であることが記載されています。しかし、discourse_docker リポジトリを確認すると、tests-passed ブランチは 見つかりません。一方、discourse リポジトリを確認すると、tests-passed ブランチは 存在します。
discourse_docker における tests-passed については、samples ディレクトリ内の standalone.yml ファイルで 確認できます。ただし、app.yml のような同様のサイト設定ファイルでは、discourse_docker 内で tests-passed は 見当たりません。
もし bash トレースを有効 にして launcher rebuild app を実行すると、例えば
groot@galaxy:/var/discourse$ sudo bash -x launcher rebuild app
次のように記録されます。
I, [2020-06-07T23:49:27.550542 #1] INFO -- : > cd /var/www/discourse && git pull
From https://github.com/discourse/discourse
ダック
が理解できるように、これらすべての点を説明していただけませんか。