大学の学生向けに、Discourseに関するリモートゲスト講演への関心を調査中

皆さん、こんにちは。

私はノッティンガム大学の物理学専攻2年生で、最近、講義イベント、時間割、リソース、モジュールに関する議論などの学術調整にDiscourseを使用する実験として、学部生向けの小規模なDiscourseインスタンスを立ち上げました。

まだ非常に初期段階であり、活発な議論よりも調整や情報共有に使われていますが、学生の視点からDiscourseが高等教育の文脈にどのように適合するかを探る上で、非常に興味深い方法となっています。

Discourseチーム(またはより広いコミュニティ)の誰かが、学生向けにリモートでのゲスト講演(非公式で、質疑応答を含めて30〜45分程度)をしていただけないかと思っています。トピックとしては以下のようなものが考えられます。

  • Discourseの設計と進化の経緯
  • オンラインコミュニティの構築と維持
  • モデレーション、信頼システム、ガバナンス
  • 実世界のユースケース(特に教育分野)

これは完全にリモートでのセッションになる可能性が高く、移動や形式的なものは一切期待していません。私は大学を代表しているわけではなく、これは学生主導の非公式なオンライン講演であり、私は関心のある学生(および参加を希望する可能性のある教職員)への調整と告知を手伝うだけです。

現段階では、具体的な提案をするというより、単に興味があるかどうかを探っているところです。「今は無理」という回答でも全く問題ありません。これ以上進む前に尋ねておきたかっただけです。

お時間を割いてお読みいただきありがとうございます。また、Discourseの構築と維持に尽力されているすべての方々にも感謝します。これは学ぶ上で本当に価値のあるプラットフォームです。

よろしくお願いいたします。

イーサン

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イーサン様

ご連絡ありがとうございます。

現時点では、個別セッションを行うだけの余裕がありません。しかし、これは将来的に検討する可能性があることです。

何か変更があれば、こちらからご連絡いたします。

敬具


メイ・ウッズ
マーケティングディレクター
Discourse.org

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メイ様

ご返信いただきありがとうございます。お時間を割いていただき感謝いたします。

キャパシティの件、承知いたしました。お知らせいただきありがとうございます。当面は非公式な形で進めさせていただきます。将来的に可能になるかもしれないとのこと、承知いたしました。

重ねてお礼申し上げます。お元気で。

イーサン

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