アргументマッピング

I came across an interesting concept at Arguman where every topic is presented in the form of argument maps.

Looks like this

It could be interesting to have this as part of an expanded topic summary where different points of view are laid out based on the number of likes and replies. A bit of manual tagging as a sort of wiki could help define them.

「いいね!」 2

議論にあまり多くの人が意見を述べないなら、それは機能するかもしれません。しかし、議論に多数の「貢献者」が加わると、あっという間に非常に混乱した状況になる可能性があります。結局、「なぜなら」という言葉が大量に現れ、さらに「しかし」がそれ以上出てきます…特に、誰かが議論に遅れて参加した場合です。それは手動でのタグ付けの悪夢になるでしょう。

左側の列を見ると、ある「しかし」に対して27人の支持者がいたことがわかります。もしその27人の支持者全員がそれぞれ独自の「しかし」を持っていたらどうなるでしょうか?:grimacing:

「いいね!」 1

整理を減らすために、何らかの制限を設ける必要があると思います。例えば、支持者数が最も多い引数のみをリストに含めるような仕組みはいかがでしょうか。

「いいね!」 1

でも、新しいユーザーの投稿が支持者(いいね)を獲得した後、どのようにして議論マップの一部になるのでしょうか?
何十年も前に似たような仕組みがあったことをぼんやりと覚えているのですが、いったい何が主題だったのか、どうしても思い出せません。もしかして「加齢による物忘れ」でしょうか。:face_with_raised_eyebrow: