Ctrl+I は追加の書式設定を追加するのではなく、太字の書式設定を置き換えます

再現手順:

  1. test と入力してハイライト表示します。
  2. Ctrl+B を押して **test** を取得します (test はハイライトされたままのはずです)。
  3. Ctrl+I を押します。

期待される結果: ***test*** になるはずです。
実際の結果: *test* になります。

興味深いことに、Ctrl+I を先に押し、次に Ctrl+B を押すという逆の順序で行うと、正しく ***test*** になります。順序に関係なく、以前は機能していたと確信しています。

注として、Ctrl + ICtrl + B でトリプルスターになり、Ctrl + I で1層ずつ削除されます。

また、コンポーザーのボタンでも同様のことができます。