hosted-by-discourse.com の設定/リベイク/SSH について

Discourse の設定や編集に関するチュートリアルやハウツーは、すべてセルフホスト型プランに関するものばかりのようです。

Change the domain name or rename your Discourse のようなチュートリアルに従って、ホスト環境を変更する方法がわかりません。

また、メインの Discourse サイトからアカウントにログインして、プランや有料のサブスクリプションに関連する設定を含むあらゆる項目を編集することもできません。

テストドメインでホスト型プランを設定してしまったのは失敗だったと感じています。なぜなら、ドメインを簡単に変更できないからです。これまですべてのインポート、CSS 変更、SSO テスト、設定の微調整は、VirtualBox 上の Linux ボックスで行ってきました。いよいよ本番運用に移行する段階で、テスト用サブドメインから本番用サブドメイン(Cloudflare を経由)に DNS を変更すると、「申し訳ありませんが、お探しのサイトは存在しません」というエラーが表示されます。また、開発マシンで生成したバックアップを Discourse にインポートしようとしても、すべてのリンクがハードコードされているため、リンクがすべて間違ってしまうことは明白です。

Discourse によるホスティングプランを解約して、自分でセルフホストすべきでしょうか?サイトがクラッシュした場合やデータベースに対して何らかの操作を行う必要がある場合、Discourse サポートの判断に完全に依存することになるように思えます。

There is a change domain button at the top of the hosted admin dashboard… if you are referring to our hosting. Changing domains is 100% self service.

「いいね!」 8

That is indeed the case, and why customers pay us! Our hosted plans are set up so we worry about keeping sites up and running, so customers don’t have to. This allows our customers to focus solely on their communities, and not worry about what’s going on “behind the scenes”.

「いいね!」 3

thanks I was looking through settings and not seeing the obvious thing, the dashboard.

「いいね!」 1