jrgong さん、こんにちは
ご存知の通り、プラグインを使えばそれほど難しいことではありません。
基本的には、Discourse がメールアドレスで開発者を定義しているのと同様に、メールアドレスやユーザー名などでスタッフのリストをグローバル設定として作成できます。
その後、その GlobalSetting をいくつかのパッチで使用し、ご関心のある 2 つのユースケースを許可するように設定します。
まず、スタッフとしてテーマをカスタマイズするというご要望は、コアへのマモンキーパッチ適用により比較的 straightforward に行えると思います。
次に、2 つ目のユースケースについては、少しの手間でこのプラグインをフォークし、このプラグイン(および必要に応じて他の変更点)のルートアクセス制約を再設計することも可能です。
広告プラグインの制約はプラグイン自体に組み込まれているため、ご自身の RBAC に基づいて「許可された」スタッフが、許可したいプラグインの機能にアクセスできるように、実際にそのコードを変更するのがよいでしょう。
つまり、お望みの 2 つの要件は、コードを書く用意があればどちらも実現可能です。もちろん、Marketplace でスキルのある Discourse プラグイン開発の専門家に依頼することもできます。