カテゴリ設定の大幅な見直しの一環として [1][2][3]、カテゴリとその固有のタイプの完全なディレクトリを作成し、可視性と管理を容易にしました。新しいカテゴリ管理ページ(/admin/config/category-management)には、サイト上のすべてのカテゴリのリストと以下の詳細が表示されます。
- カテゴリ名、表示設定(つまり、公開または非公開)、およびトピック数
- 親/子の関係(例:Documentation > Developer Guides)
- カテゴリのタイプ(つまり、ディスカッション、イベント、サポート、またはアイデア)
- カテゴリ設定へのクイックアクセス
異なるタブをクリックすると、その特定のタイプに一致するカテゴリが表示されます。
また、Discourse のカテゴリ関連のすべてのサイト設定を一覧表示する「設定」タブも追加しました。
現在、特定のカテゴリタイプをサポートしていないプランのホスト済み顧客については、アップグレードのプロンプトが表示されます。例えば、Discourse Events プラグインは Business より下のティアでは利用できません。



