Discourse を今日アップデートすると、カレンダーとイベントプラグインで、簡素化されたイベント作成フローを利用できるようになります。
これで、コンポーザーの追加オプションメニューからイベントを挿入すると、コンポーザー内に直接インタラクティブなエディターが表示されます!
このエディターは、マークダウンモードのプレビュー機能としても利用可能です。
エディターの右上にある歯車アイコンをクリックすれば、高度な設定も引き続き利用できます。
また、RSVP と参加状況のセクションを見直すことで、いくつかの高度な設定を明確にしました。これで「スタンドアロン」モードの意味を推測する必要はなくなりました。「このイベントに何人のメンバーが RSVP できるか」で「なし」を選択するだけです!
さらに、モーダル内の既存の高度な設定の順序変更と明確化も行いました。
カレンダーを表示しているときは、クリック(必要に応じてドラッグ)することで、新しいイベントを素早く作成することも可能です。
これらのアップデートは、カレンダーとイベント機能の改善の一環です。今後の他の変更については、こちらをご覧ください:Easily create Events categories using the Calendar and Events plugin



