現在、OSAのコンプライアンスに取り組んでいます。
作業の大部分は、組織が違法な危害のリスクを考慮し、軽減しようとしたことを文書化することのようですが、フォーラム内で悪意のある活動がないことの証拠を提供するのに役立つ、共有可能なドキュメントや自動化ツールを開発した方がいらっしゃいましたら、ご教示いただけますでしょうか?
以下のようなものが考えられます。
- 特定のキーワードや使用パターンを検索するデータエクスプローラーのクエリ?
- 投稿やプライベートメッセージのフラグ付けを改善できる監視ワードのリスト?
- 懸念されるアクティビティをフラグ付けするのに役立つDiscourse AIの設定やプロンプト?
- 改善された「英国OSA承認済み」利用規約のテンプレート?
- 最小限の追加作業で、保護の効果を最大化するためのその他の「システム管理者向けヒントとコツ」?
これらすべてにおけるプライバシーへの影響については、誰しもが懸念するとおり、私も同様に懸念していますが、監査を受ける場合、違法な行為が行われていないかを確認するために適切な量の労力を投資したことを示す必要があり、その証拠を毎年提示(およびレビュー)できる必要があります。