Discourse はユーザーの「最終 IP」と「登録 IP」を記録していると伺っていますが、その中で「検索」機能はどちらを対象にしているのか気になっています。
「最終 IP」と「登録 IP」を個別に検索できるオプションがあることから、最終 IP の検索は他の「最終 IP」との一致を検索し、登録 IP の検索は他の「登録 IP」との一致を検索すると推測していますが、合っていますでしょうか。
ご確認いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。
Discourse はユーザーの「最終 IP」と「登録 IP」を記録していると伺っていますが、その中で「検索」機能はどちらを対象にしているのか気になっています。
「最終 IP」と「登録 IP」を個別に検索できるオプションがあることから、最終 IP の検索は他の「最終 IP」との一致を検索し、登録 IP の検索は他の「登録 IP」との一致を検索すると推測していますが、合っていますでしょうか。
ご確認いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。
登録済み IP と最終ログイン IP の両方で動作します。同じユーザーが複数回表示されても、フォーラムは無視し、各アカウントを 1 回のみリストします。
ユーザーが IP でアカウントを作成し、別の IP からログインした場合、両方の IP を使用してそのユーザーを検索できます。
はい、つまり「Last」検索は一致する最後のIPのみを検索し、「Registered」検索は一致する登録済みIPのみを検索するということでしょうか?
(私の意図を補足する画像です)
要するに、この2つの検索の違いが何かをお聞きしています。
巨大なテーブルを想像してみてください。行と列があり、すべてのデータはユーザーアカウントから入力されています。各列には、ユーザー名、メールアドレス、ユーザーの年齢などの異なるフィールドがあり、各行にはユーザーが1人ずついます。
その検索フィールドは、SELECT ... WHERE ... の SQL クエリを使用して、ユーザー名、メールアドレス、登録 IP、または 最終ログイン IP の列を検索しています。ユーザーの行に一致する IP がある場合、検索結果に表示されます。
プロファイラによると、ユーザーを検索するために実行される SQL クエリは以下の通りです(IP は伏せられています):

IP はどこで照会していますか?ユーザーリストの上部にある検索バー(管理画面)を使用していると推測されます。