リビルドは動作しているようですが、サイトが正常に読み込まれていません

適切にトラブルシューティングするにはどうすればよいですか?

Let’s Encrypt が証明書を更新できない問題が発生しているようです。

.launcher logs app を実行すると、ログに /shared/letsencrypt を確認するように表示されますが、そのディレクトリは存在しません。/shared/standalone/letsencrypt はあります。

image

アップグレードによってディレクトリ構造が変更され、何かが正しいパスを指さなくなっている可能性はありますか?

このテンプレートは間違っていますか?

  LETSENCRYPT_DIR: "/shared/letsencrypt"
  DISCOURSE_FORCE_HTTPS: true

hooks:
  after_ssl:
    - exec:
       cmd:
         - if [ -z "$LETSENCRYPT_ACCOUNT_EMAIL" ]; then echo "LETSENCRYPT_ACCOUNT_EMAIL ENV variable is required and has not been set."; exit 1; fi
         - /bin/bash -c "if [[ ! \"$LETSENCRYPT_ACCOUNT_EMAIL\" =~ ([^@]+)@([^\\.]+) ]]; then echo \"LETSENCRYPT_ACCOUNT_EMAIL is not a valid email address\"; exit 1; fi"

    - exec:
       cmd:
         - cd /root && git clone --branch 3.0.6 --depth 1 https://github.com/acmesh-official/acme.sh.git && cd /root/acme.sh
         - touch /var/spool/cron/crontabs/root
         - install -d -m 0755 -g root -o root $LETSENCRYPT_DIR
         - cd /root/acme.sh && LE_WORKING_DIR="${LETSENCRYPT_DIR}" ./acme.sh --install --log "${LETSENCRYPT_DIR}/acme.sh.log"
         - cd /root/acme.sh && LE_WORKING_DIR="${LETSENCRYPT_DIR}" ./acme.sh --upgrade --auto-upgrade
         - cd /root/acme.sh && LE_WORKING_DIR="${LETSENCRYPT_DIR}" ./acme.sh --set-default-ca  --server  letsencrypt

    - file:
       path: "/etc/nginx/letsencrypt.conf"
       contents: |
        user www-data;
        worker_processes auto;
        daemon on;

        events {
          worker_connections 768;
          # multi_accept on;

証明書の更新に失敗するような操作が行われたため、レート制限がかかっているようです。最近、ポート80をブロックしたことで同様の問題が発生しました。

回避策として、Let’s Encrypt を複数のドメイン/リダイレクトで設定する で説明されているように、追加のホスト名に対して証明書をリクエストします。

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そのパスは、メインマシンではなくコンテナ内に存在すると思われます。

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