| 概要 | Status Page (Atlassian) は、あなたの 公開用 Atlassian ステータスページの .json エンドポイントをポーリングし、システムがダウンした際にフォーラム利用者に通知します。 |
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| リポジトリリンク | https://github.com/discourse/discourse-atlassian-statuspage | |
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機能
コンポーネント設定の「ステータスエンドポイント」テキストボックスに、システムの .json エンドポイントを入力してください。システムがダウンすると、カスタムメッセージがフォーラムの上部に表示されます。
公開用ステータスページのエンドポイントをどうやって見つけられますか?
- ウェブブラウザでウェブサイトのステータスページを開きます。
- ネットワークインスペクタを開いてページをリフレッシュします。
- 実行されているリクエストのリストから
status.jsonを探し、その上をホバーしてください。.jsonエンドポイントが表示されます。
設定
| 名前 | 説明 |
|---|---|
| failed status test | ステータスページの失敗をテストする場合はオンにします |
| test status message | ステータスがダウンしている際に表示するメッセージ |
| test status indicator | ステータスページの失敗をテストする際に使用するインジケーター |
| minor status message | 軽度のインジケーターでステータスがダウンしている際に表示するメッセージ |
| major status message | 重大なインジケーターでステータスがダウンしている際に表示するメッセージ |
| critical status message | 致命的なインジケーターでステータスがダウンしている際に表示するメッセージ |
| status endpoint | サイトのステータスページを呼び出すための .json エンドポイント。例:‘https://status.yourWebsite.com/api/v2/status.json’ |
| status more info link | 「ステータスダウン」アラートリンクをクリックした際にユーザーを誘導するウェブページ |
当方でホストされていますか? テーマコンポーネントは、Standard、Business、Enterprise プランで利用可能です。




