こんにちは。当社のコミュニティへの登録を促進するため、営業・マーケティングチームが活動しています。メンバーは複数のパーソナライズされた URL から当社の「サインアップ」ライトボックスにアクセスしています。そのため、以下の 2 点について質問があります。
- Discourse のサインアップページで、登録データを隠しフィールドとして取得することは可能ですか?
- 登録データをユーザーのプロフィールに追加することは可能ですか?これはユーザーには非表示で、管理者のみが閲覧できる形にしたいです。
仕組みは以下の通りです。
- コミュニティのオンライン広告が表示されます
- 遷移先 URL にはトラッキング用の UTM パラメータが含まれています:
mycommunity.com/signup/?utm_source=Google&utm_medium=cpc&utm_campaign=may_launch&utm_term=network%20automation
この UTM データをユーザーレコードに引き渡したいと考えています。
- 氏名:Johny Appleseed
- メールアドレス:
jappleseed@apple.com - 登録元:Google
- 登録元タイプ:CPC
- 広告キャンペーン名:May Launch
- 有料キーワード:Network Automation
Discourse は Google タグマネージャーに対応しており、UTM パラメータを Google タグマネージャーに引き渡す方法について読んだことがあります。しかし、すべての UTM データが Discourse のユーザープロフィールに引き渡されるかについては確信が持てません。
これを実践した方、またはより簡単な方法をご存知の方がいらっしゃいますでしょうか?ユーザー登録のフロントエンドでこのデータを取得することは、当社のビジネスに対するコミュニティの貢献度を測定する上で重要ですので。
よろしくお願いいたします。