振り返ってみると、これは「チャンネルの発見」全体という文脈で考慮する価値があると思います。
チャンネルをより発見しやすくするためにできることはたくさんあります。現在、私のリストの上位にあるのは、別のチャンネルをすばやくメンションできる機能です(「そういえば、先日も#コミュニティ構築でこれについて話していたよね」など)。
他にもさまざまな取り組みが可能です…(関連チャンネルの表示…チャンネルからリンクされた投稿へのインバウンドリンクの作成…Discobotが定期的に、参加すべきかもしれないチャンネルをダイレクトメッセージで通知…「一般」チャンネルに「チャンネル作成」メッセージを投稿…トピックリストにチャンネル用のタブを追加…など)。イメージはつきますよね。可能性はたくさんあります。
ここでどこから始めるかはまだ明確ではありませんが、ブレインストーミングの参考になるかどうかはわかりませんが、確認しておくと、「トピックごとのチャンネル」機能は削除する予定ですが、カテゴリごとに複数のチャンネルを作成することは可能です。