オンボーディング:Discobot、自動メッセージ、その他のオプション?

サイトのテキストと同様にテキストをカスタマイズできます(https://meta.discourse.org/t/customize-text-in-discourse/36092)

プラグインの名前は「narrative_bot」ですが、50以上の結果があるため、それを検索してもすべては表示されません。そのため、新規ユーザー向けのチュートリアルについては「narrative_bot.new」を検索し、上級チュートリアルについては「narrative_bot.advanced」を検索できます。

Discobotがチュートリアルの次のステップを送信するために期待するトリガーを変更することはできません。したがって、ユーザーに異なるワークフローを教えるように変更することはできません。ただし、ユーザーに知ってほしいことも説明するようにカスタマイズすることはできます。たとえば、返信に引用が含まれている限り、チュートリアルは続行されます。Discobotのデフォルトのテキストを使用し、ユーザーがそれを引用する場合でも、特定のカテゴリでトピックを作成するように依頼する場合でも([https://meta.discourse.org/t/creating-a-link-to-start-a-new-topic-with-pre-filled-information/28074が役立つかもしれません])、チュートリアルでその投稿を引用するように依頼する場合でも同様です。

サインアップ時にユーザーが入力したデータに基づいて異なるウェルカムメッセージを表示することも可能です。カスタムフィールドに基づいてユーザーをグループに追加する自動化と、ユーザーがグループに追加されたときにユーザーにメッセージを送信する自動化スクリプトがあります(遅延を設定できるため、数日後にさらにメッセージを送信することも可能です)。(グループを管理者にのみ表示するように設定することもできます。ユーザーに表示させたくない場合)。

Discobotチュートリアル内には2つのオプションがあります。ユーザーをチュートリアルに招待するメッセージと、一般的なウェルカムメッセージです。ただし、どちらもすべてのユーザーで同じになります。そのため、自動化の方が適しているかもしれません。送信者を選択できるという事実は、それらのメッセージへの返信を受け取る可能性があるという点でも役立つかもしれません。

ユーザーはチュートリアルのためにDiscobotにメッセージを送信することもできるので、個人のウェルカムメッセージ内でチュートリアルについて、およびそれを開始する方法を伝えることができます[1]


  1. 新しいトピックへのリンクと同様に、[プリフィルされた個人メッセージのコンポーザーを開くリンク]を作成することもできます (Creating pre-filled personal message links) ↩︎

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