Discourseのインスタンスで特に気に入っているものはありません(ただ現在、自分の個人用Discourseインスタンスでのジャーナリングを楽しんでおり、近日中に#コミュニティ構築に関する記事にする予定です)。
しかし、Discourseを使い始めて10年が経ち、ニューラルDSP(Neural DSP)からNHSデジタルデベロッパー(NHS Digital Developers)、Caddy(Caddy)、国際結び手ギルド(International Guild of Knot Tyers)に至るまで、Discourseを利用する新しい製品、サービス、コミュニティ、チームが増えているのを見てきました。
Discourseはサブドメインに設置されることが多いという特性上、forum.somecompany.comのようなURLを見ると、それがDiscourseである可能性が高いことを「予測」できるのが気に入っています。そして「踊るドット」が見えたら、すぐにDiscourseだと分かります。非常にカスタマイズやスキン変更が施されているDiscourseでさえ、まだDiscourseであることが分かります。