discourse で送信したメールが DKIM 署名されない

VPSにDiscourseをインストールしました。
別のマネージドVPSでExim SMTPを実行しているDirectAdminをインストールしました。

DiscourseでDirectAdmin VPSのSMTPサーバーの詳細を使用しました。

isnotspam.comでメールを確認しました。

ThunderbirdでDirectAdmin SMTPを使用してメールを送信する

結果: pass
ID(s) verified: [header.From=discourse@example.com](mailto: header.From=discourse@example.com)
Selector=x
domain=example.com
DomainKeys DNS Record=x._domainkey.example.com

しかし、Discourseから送信すると結果はpassですが、セレクターがありません。

結果: pass
ID(s) verified: [header.From=discourse@example.com](mailto :header.From=discourse@example.com)
Selector=
domain=
DomainKeys DNS Record=._domainkey.

何かアイデアはありますか?

DKIM署名を行うと予想されるコンポーネントは何ですか?

「いいね!」 1

私のSMTPサーバーはそうあるべきです。

しかし、Discourseからメールが送信されると、同じように署名されていません。

それが helo forum.example.com に関係しているのかどうか疑問に思っています。

自分で答えを出しましたね :sunglasses: DiscourseはSMTPクライアントとして機能するため、DKIM署名はDiscourseからメールを受信するSMTPサーバーによって提供される必要があります。

はい、正しいです。

そのため、isnotspamでチェックした際の異なる署名結果に困惑していました。


とにかく、今日テストを再実行したところ、パスしました。

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DKIMチェックの詳細:
----------------------------------------------------------

結果: pass
検証されたID: header.From=discourse@example.com
セレクター=x
ドメイン=example.com
DomainKeys DNSレコード=x._domainkey.example.com

何が起こったのかはわかりませんが、Cloudflare内のDNS txtキーを更新する必要がありました。また、メールサーバーのrDNSを更新する必要もありました。

すべてが伝播またはキャッシュをクリアするのに時間がかかっただけかもしれません。

以前のテストでは:

結果:パス
ID(s) 照合済み:[header.From=discourse@example.com](mailto :header.From=discourse@example.com)
セレクター=
ドメイン=
DomainKeys DNSレコード=._domainkey.

DKIMレコードがなかったため、署名されていませんでした。

DNSは伝播しないことを忘れないでください。

いずれにせよ、メールは署名されたので、これで問題ないはずですか?

はい、チェックイン時のサインです。キャッシュの更新が必要でした。