ここでは、メカニズムと害を分けて考える価値があります。ソーシャルメディアの中毒性のあるデザインに関する研究は、アルゴリズムによるキュレーション、可変報酬フィード、エンゲージメント最適化を指摘しており、無限スクロールを単独の機能として問題視しているわけではありません。Discourse にはそのような要素は一切ありません。これはアルゴリズムもスポンサーコンテンツもなく、スクロールを促す機能もない、フラットで時系列順、ほぼ完全に操作されていないリストです。スクロールは単に「次のページ」ボタンを置き換えているに過ぎません。
あなたが言及している法的懸念は、強迫的な利用を意図的に設計するプラットフォームに適用されるものです。ページ番号がないというだけで、単にトピックのリストが表示されるだけでは、その基準には達しません。