Kchalk
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クーポン機能を実際に試してみましたが、問題なく動作しています。
ただし、プロモコードの検証(あるいは検証の欠如)について懸念があります。
再現手順:
- 有効なテストクレジットカードを入力
- クーポン設定に存在しないランダムなプロモコードを入力
- 取引が完了
- 割引なしで全額が請求された
システム的には、これは期待通りの動作です。その点は誤解しないでください。しかし、ステップ2において何らかのユーザー介入が必要であるという合意を得たいと考えています。無効なプロモコードが入力された場合は処理を中断し、ユーザーに通知すべきです。
取引をそのまま進行させてしまうと、ユーザーは割引価格を期待するものの、全額請求されて驚くことになります。入力ミスは実際に起こり得ます。最もシンプルなコピー&ペーストの指示であっても、ユーザーが戸惑う様子を目にしています。
全員で再現できる場合の検討事項:
- プロモコードの検証チェックを導入
- 手動入力を最小化するため、ハードコードされたURLパラメータでプロモコードフィールドを事前に埋める機能を追加(例:
/s/productname?promo_code=awesomesupporter)
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justin
(Justin DiRose)
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よく気づきましたね!これを改善事項のリストに追加します。
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Kchalk
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ジャスティンさん、ありがとうございます。この作業に費やされた努力に心から感謝しています。
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justin
(Justin DiRose)
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クーポンコードの検証機能は、以下の PR で実装されています:
編集:マージ済み。
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