インターフェース設定でこの機能をカバーするために、既存の設定「翻訳されたコンテンツの代わりに元のコンテンツを表示」を削除し、「コンテンツ言語」(「インターフェース言語」とは別に)の複数選択セクションに置き換えることができます。
デフォルトは「すべてのコンテンツを翻訳」になります。
その他のオプションとして「すべてのコンテンツを翻訳しない」があり、もし「一部の言語を翻訳から除外」が選択された場合は、除外リストに言語を追加できる入力フィールドを表示します。
これにより、選択を希望するユーザーがすべてのコンテンツを翻訳しないようにするという初期の課題を解決できると考えます。必要であれば、ユーザー設定に埋もれて見つかりにくくならないよう、この機能をより発見しやすくするための追加の手法を検討することもできます。

