ブラウザを日本語に設定して https://meta.discourse.org(Discourse の公式コミュニティ)を開いたときの様子です。
これは、以下の元記事に伴うディスカッショントピックです:https://blog.discourse.org/2026/05/what-its-actually-like-to-use-discourse-in-another-language
ブラウザを日本語に設定して https://meta.discourse.org(Discourse の公式コミュニティ)を開いたときの様子です。
Events は、AI 翻訳と連携させる必要がある、また別のプラグイン(カレンダー)です。現時点では、プラグインから AI プラグインへの翻訳機能は存在しないようですので、この点について早急に検討する必要があります。
「Home」は興味深いですね…テーマ文字列のようです。@derek さんが一度見ていただけますか?
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「Meta Branded」も、テーマコンポーネントの名前そのものなので、「翻訳しない」対象だと思われます。
はい、これは欠落していたテーマの翻訳文字列でした。今では修正されているはずです!
今年初めにコンテンツをいくつかの言語に翻訳し、その後も一貫してローカライズされたコンテンツを公開し続けてきた結果、以前はほぼすべてがブラジルから来ていたトラフィックが、翻訳されたサポート言語に対応する国々で徐々に分散されるようになりました。
最初のスクリーンショットは過去7日間のデータですが、過去28日間(4月)の傾向とも整合しています。興味深いことに、ポルトガル語を話す国であるポルトガルはこれまで上位に位置したことはありませんでした。そのため、他のサポート言語がGoogleによってインデックス登録されていることが、ポルトガル語圏での私の存在感の拡大にもつながっていると考えています。また、南アフリカとアンゴラでは、Google検索やAnalytics上で非常に緩やかながらも成長が見られます。
私はReddit時代からローカライズされたコンテンツに携わってきました。当初はあまり自然に感じられませんでしたが、最近になってTwitterが以前はGoogle翻訳API経由で行っていた独自の翻訳機能を導入し、ロシアとブラジル間で多くのバズを生み出しました。
言語の普遍性には魅力を感じています。まだ新しい取り組みであるため改善の余地は多いと思いますが、言語の壁が崩れ、他の文化とつながり、互いに学び合えるようになったことは確かに素晴らしいことです。その際、自らのアイデンティティを失うことなく、自然で分かりやすい形で、自国語で書き読みしながら他言語や他文化と情報を交換できる点は、Twitterのバズがその好例と言えるでしょう。