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| 概要 | Discourse Saved Searches は、ユーザーが検索を保存し、検索条件に一致する新しいトピックや投稿があれば通知を受け取ることができます。
| リポジトリリンク | https://github.com/discourse/discourse-saved-searches
| インストールガイド | Discourse へのプラグインのインストール方法
機能
迷惑な言葉に対してアクションを起こす新しい「ウォッチドワード」機能に続き、ここではユーザーが検索リストを保存し、その検索に一致する新しいトピックや投稿が作成された場合に通知を受け取ることを可能にするプラグインをご紹介します。
プラグインをインストールした後、有効化し、保存された検索を作成できるグループを選択してください。
設定に新しいセクションが追加され、そこで検索リストを定義することができます。
1 日 1 回、検索が実行されます。新しい結果があり、かつまだ見ていない場合、投稿へのリンクリストを含むプライベートメッセージが届きます。メール通知を受け取りたい場合は、メール設定で「誰かがメッセージを送信した場合にメールを送信する」を有効にしていることを確認してください。
検索用語ごとに 1 つのプライベートメッセージが作成されます。新しい結果の通知は、対応するトピックへの返信として投稿されます。
メタでは信頼レベル 2 未満のユーザーに有効化していますので、ぜひお試しください。
ヒント
このプラグインの「保存された検索」は、通常の Discourse 検索と同じように動作します。したがって、特定の検索を試したい場合は、フォーラムの右上にある
をクリックして、検索式を貼り付けることができます。
一般的に、キーワードの検索では、トピックのタイトルと投稿/トピックの本文がチェックされます。
複数の単語のフレーズを検索する場合は、二重引用符 “このように” で囲む必要があります。
設定
| 名前 | 説明
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| saved searches enabled | ユーザーが保存された検索を持つことを許可する
| saved searches allowed groups | これらのグループのユーザーが保存された検索を持つことを許可する
| max saved searches | 保存された検索の最大数
ホスティングされていますか? このプラグインは当社の Enterprise プランで利用可能です Saved Search | Discourse - Civilized Discussion


